食品ごとの凡その量を考慮し
ベクレル(Bq)からミリシーベルト(mSv)に変換して
経口摂取による内部被曝量を算出します


各項目を入力、または選択し計算ボタンを押してください。

年齢

調べたい食材


検出されたベクレル値 (Bq/kg)


1日当たりの摂取量 (分量)


摂取日数(日)


放射性物質の種類




● このサイトでは、経口摂取する方の年齢と、食材の大まかな分量での経口摂取による内部被曝量を計算できます。
●算出された値は積算値とし、積分期間は以下の通りです。
※積分期間
17歳〜 : 50年
17歳未満: 70年
● 実際の数値は、食材の量を精確に測った場合に導き出されますので
もっと正確な数値を知りたい場合は、以下のサイトよりお調べください。

●野菜の凡その量に関しては、以下のサイトを参考にしています。
食材の重さ
● 経口摂取による内部被曝量 = 放射能濃度(Bq/kg) × 実効線量係数(Sv/Bq) × 摂取量(kg/日) × 摂取日数(日)とする
● 市場希釈係数 と 調理等による減少補正は行っておりません。まぁ、ざっくり計算です。

● 経口摂取による実効線量係数(Bq/kg)は以下の値を使用しています。
ヨウ素131 は 2.2×10^-8
セシウム137 は 1.3×10^-8
※ 実効線量係数は年齢により異なります。(上記は17歳〜の値です。※ICRP値)
※ 実効線量係数(経口)(BqからmSvへの係数):
放射能の単位であるベクレルから生態影響の単位であるシーベルトに換算 する係数。核種、化学形、摂取経路により放射線障害防止法などで規定。

to:3954 al:4150 keisan:282 time[05/21 22:58]
tl


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